どうも、更新頻度がまだまだ遅めな当サイトの管理人・ジャックです。
今回は、今年の3月に行ってきたイタリアの旅日記です。
ちなみに新婚旅行でした♪ 僕は初の海外旅行っていう事で結構
ドキドキ、海外旅行には慣れているウチの奥さんにいろいろな事を
頼りきってました(^^;)
某旅行会社さんの「充実のイタリア周遊8日間」というツアーで行って
きました。ミラノから始まり、8日間かけてローマまで辿り着くという
ツアーです。
ツアー客は僕らのような新婚旅行のご夫婦が意外に多かったのが僕的
には意外だったかな。
我が愛知県からの発着は無く成田空港の発着ツアーだった為、セントレア
からいったん成田へ飛行機で移動。
そこから成田12時発の飛行機でイタリアへ。
ミラノのマルペンサ空港に16時30分(日本時間、00時30分)に
到着。僕ジャックは初めて海外の地に降り立ち、少々興奮気味で辺り
をキョロキョロ・・(^^;)
そこからはバスでホテルへ直行。
ちなみにその日のホテルは「グランドホテル バローネ ディ サッシ」と
いう所でした。

翌日から観光が始まりました。最初に訪れたのは「スフォルツェスコ城」
という所です。
14世紀にミラノを支配していたヴィスコンティ家の居城を15世紀にミラノ公
フランチェスコ・スフォルツァが改築した城なのだそうです。
何しろ初めてこの目で見る海外の城なので感動しました♪



そのあとスカラ座やピットリオエマヌエレ2世アーケードなどを観光。



そしてドゥオモへ。
特にこのミラノのドゥオモは、世界最大のゴシック建築で5世紀もの歳月を
かけて多くの芸術家によって完成されたのだそうで、その建築様式に感動
しました。やはりヨーロッパ独特の建築物はナマで見ると違いますね。



昼食はミラノ市内にあるレストランでお食事。
メニューには「ミラノ風カツレツ」と「ミラノ風リゾット」に、「ジェラート」が
用意されていました。別注でワインをオーダーして飲んでみました。
ちなみに僕は白ワインを、奥さんは赤ワインをそれぞれ楽しみました。
リーズナブルな値段の割りに美味しかったです。
料理の方は・・・まぁまぁ美味しかったかな。






午後からは世界遺産に登録されているベローナ市街を散策。
ベローナの町並みはこれまたヨーロッパ独特の美しさがあって、何枚もその
風景をデジカメで撮りました。


「エルベ広場」や「ランベルティの塔」、「ジュリエットの家」に「円形闘技場」
イタリア観光一日目にして、中身の濃い内容で感動しまくりでした。






次回はイタリア観光2日目、ベニスからです。お楽しみに♪
今回は、今年の3月に行ってきたイタリアの旅日記です。
ちなみに新婚旅行でした♪ 僕は初の海外旅行っていう事で結構
ドキドキ、海外旅行には慣れているウチの奥さんにいろいろな事を
頼りきってました(^^;)
某旅行会社さんの「充実のイタリア周遊8日間」というツアーで行って
きました。ミラノから始まり、8日間かけてローマまで辿り着くという
ツアーです。
ツアー客は僕らのような新婚旅行のご夫婦が意外に多かったのが僕的
には意外だったかな。
我が愛知県からの発着は無く成田空港の発着ツアーだった為、セントレア
からいったん成田へ飛行機で移動。
そこから成田12時発の飛行機でイタリアへ。
ミラノのマルペンサ空港に16時30分(日本時間、00時30分)に
到着。僕ジャックは初めて海外の地に降り立ち、少々興奮気味で辺り
をキョロキョロ・・(^^;)
そこからはバスでホテルへ直行。
ちなみにその日のホテルは「グランドホテル バローネ ディ サッシ」と
いう所でした。

翌日から観光が始まりました。最初に訪れたのは「スフォルツェスコ城」
という所です。
14世紀にミラノを支配していたヴィスコンティ家の居城を15世紀にミラノ公
フランチェスコ・スフォルツァが改築した城なのだそうです。
何しろ初めてこの目で見る海外の城なので感動しました♪



そのあとスカラ座やピットリオエマヌエレ2世アーケードなどを観光。



そしてドゥオモへ。
特にこのミラノのドゥオモは、世界最大のゴシック建築で5世紀もの歳月を
かけて多くの芸術家によって完成されたのだそうで、その建築様式に感動
しました。やはりヨーロッパ独特の建築物はナマで見ると違いますね。



昼食はミラノ市内にあるレストランでお食事。
メニューには「ミラノ風カツレツ」と「ミラノ風リゾット」に、「ジェラート」が
用意されていました。別注でワインをオーダーして飲んでみました。
ちなみに僕は白ワインを、奥さんは赤ワインをそれぞれ楽しみました。
リーズナブルな値段の割りに美味しかったです。
料理の方は・・・まぁまぁ美味しかったかな。






午後からは世界遺産に登録されているベローナ市街を散策。
ベローナの町並みはこれまたヨーロッパ独特の美しさがあって、何枚もその
風景をデジカメで撮りました。


「エルベ広場」や「ランベルティの塔」、「ジュリエットの家」に「円形闘技場」
イタリア観光一日目にして、中身の濃い内容で感動しまくりでした。






次回はイタリア観光2日目、ベニスからです。お楽しみに♪
かなり久々の更新です・・(^^;)
以前このブログでも更新が遅くなっている理由として“プライベートが忙しくて”
などと書きましたが、実は僕・ジャックはそれまで付き合っていた彼女とついに
結婚しました(^0^)/
昨年の11月に入籍、今年の2月に挙式を致しまして、今幸せの真っ只中です(笑)。
入籍や挙式の前後もいろいろと慌しい事が多々ありまして、ネタ画像は撮りまく
っていたものの、なかなかそれを記事にする時間もなく今まで放置する結果と
なってしまいました。
これより、しばらくはその撮り溜めしておいたネタ画像をもとに追憶のグルメ日記
として記事にしていきたいと思います。
中には結構年月の経過しているものもありますが、ご容赦下さい。m(_ _)m
今回の追憶のグルメ日記のテーマは“魚市場”です。
昨年の7月に奥さんにプロポーズした後、結婚する為に奥さんの実家へ挨拶へ行く
事になりました。高速道路の休日割引を利用し、車で向かう事にしました。
ちなみに僕らが住んでいるのは愛知県、奥さんの実家は青森県です(笑)。
この時は奥さんの実家である青森の魚市場には日程上行けませんでしたが、帰り
に新潟県の寺泊という所の魚市場通り(通称・魚のアメ横)に寄っていきました。


この時はさすがに連休だった為、車も人も多かったです。
奥さんも僕も魚介類が大好きなので、こういう魚市場系は堪らない魅力です。



いろいろ魚屋さんの店舗を見て回ったあと、昼食にふと入ったのが山六水産の2階
にある「味処 前浜」です。

選んだメニューは二人共に「二色丼定食」でした。
イクラとウニの二色です。


正直に言って魚市場で食べる丼としては、かなり普通な印象でした・・(^^;)
と言っても美味しくない訳ではありません。まぁ値段もそれなりにしましたし・・
この新潟・寺泊の魚市場も良い思い出になりました。

11月の入籍したその日に“入籍旅行”として行ったのが北海道の函館でした。
しかも愛知県から北海道という距離で1泊2日という弾丸ツアーっぷり(笑)。
ちなみに函館では「湯元 啄木亭」という宿に泊まりました。

翌日に向かったのが函館の魚市場である「函館朝市」です。



魚屋のお兄さんの少々強引な売り込む掛け声にも負けず、函館朝市の雰囲気を
楽しみました。やっぱりさすがは北海道、どの店舗も蟹が多かったです。



昼食に選んだのは「味の匠 あけぼの食堂」でした。


この時は函館開港150周年記念として、期間限定販売されていた「黒船丼」を
オーダーしてみました。


さすがは函館朝市のお店でした。新鮮さが分かります。満足しました。
実は僕はこの時の函館が北海道初上陸でして、次に北海道へ行く時は札幌など
も行ってみたいなと思いました。
挙式と新婚旅行を終え、ひと息ついた3月末に飛騨高山経由で富山県の氷見
へ行ってきました。
・・って言うか、今もそうですが夫婦で旅行ばっかり行ってます(笑)。
この時は氷見の魚市場である「氷見フィッシャーマンズワーフ海鮮館」へ
行きました。



いろいろと店舗を見て回り、お土産に試食させてもらって美味しかった富山
名産の“ほたるいかの沖漬け”を買って帰りました。
昼食はこの海鮮館から少し離れた場所にある「居酒屋 まる甚」へ。
このお店、居酒屋ですがお昼も営業してます。
刺身定食をオーダーしました。


お値打ちな価格の割りには新鮮で美味しかったです。奥さんも僕も満足しま
した。

本当に夫婦で魚介が大好きです。これからもいろんな土地の魚市場を楽しみ
たいと思っています。
また魚市場レポートもしていきますね。
以前このブログでも更新が遅くなっている理由として“プライベートが忙しくて”
などと書きましたが、実は僕・ジャックはそれまで付き合っていた彼女とついに
結婚しました(^0^)/
昨年の11月に入籍、今年の2月に挙式を致しまして、今幸せの真っ只中です(笑)。
入籍や挙式の前後もいろいろと慌しい事が多々ありまして、ネタ画像は撮りまく
っていたものの、なかなかそれを記事にする時間もなく今まで放置する結果と
なってしまいました。
これより、しばらくはその撮り溜めしておいたネタ画像をもとに追憶のグルメ日記
として記事にしていきたいと思います。
中には結構年月の経過しているものもありますが、ご容赦下さい。m(_ _)m
今回の追憶のグルメ日記のテーマは“魚市場”です。
昨年の7月に奥さんにプロポーズした後、結婚する為に奥さんの実家へ挨拶へ行く
事になりました。高速道路の休日割引を利用し、車で向かう事にしました。
ちなみに僕らが住んでいるのは愛知県、奥さんの実家は青森県です(笑)。
この時は奥さんの実家である青森の魚市場には日程上行けませんでしたが、帰り
に新潟県の寺泊という所の魚市場通り(通称・魚のアメ横)に寄っていきました。


この時はさすがに連休だった為、車も人も多かったです。
奥さんも僕も魚介類が大好きなので、こういう魚市場系は堪らない魅力です。



いろいろ魚屋さんの店舗を見て回ったあと、昼食にふと入ったのが山六水産の2階
にある「味処 前浜」です。

選んだメニューは二人共に「二色丼定食」でした。
イクラとウニの二色です。


正直に言って魚市場で食べる丼としては、かなり普通な印象でした・・(^^;)
と言っても美味しくない訳ではありません。まぁ値段もそれなりにしましたし・・
この新潟・寺泊の魚市場も良い思い出になりました。

11月の入籍したその日に“入籍旅行”として行ったのが北海道の函館でした。
しかも愛知県から北海道という距離で1泊2日という弾丸ツアーっぷり(笑)。
ちなみに函館では「湯元 啄木亭」という宿に泊まりました。

翌日に向かったのが函館の魚市場である「函館朝市」です。



魚屋のお兄さんの少々強引な売り込む掛け声にも負けず、函館朝市の雰囲気を
楽しみました。やっぱりさすがは北海道、どの店舗も蟹が多かったです。



昼食に選んだのは「味の匠 あけぼの食堂」でした。


この時は函館開港150周年記念として、期間限定販売されていた「黒船丼」を
オーダーしてみました。


さすがは函館朝市のお店でした。新鮮さが分かります。満足しました。
実は僕はこの時の函館が北海道初上陸でして、次に北海道へ行く時は札幌など
も行ってみたいなと思いました。
挙式と新婚旅行を終え、ひと息ついた3月末に飛騨高山経由で富山県の氷見
へ行ってきました。
・・って言うか、今もそうですが夫婦で旅行ばっかり行ってます(笑)。
この時は氷見の魚市場である「氷見フィッシャーマンズワーフ海鮮館」へ
行きました。



いろいろと店舗を見て回り、お土産に試食させてもらって美味しかった富山
名産の“ほたるいかの沖漬け”を買って帰りました。
昼食はこの海鮮館から少し離れた場所にある「居酒屋 まる甚」へ。
このお店、居酒屋ですがお昼も営業してます。
刺身定食をオーダーしました。


お値打ちな価格の割りには新鮮で美味しかったです。奥さんも僕も満足しま
した。

本当に夫婦で魚介が大好きです。これからもいろんな土地の魚市場を楽しみ
たいと思っています。
また魚市場レポートもしていきますね。
名古屋の新栄に、とても美味しい串かつが食べられるお店があります。
そのお店は、「串かつ四畳半酒場 あぶら屋」と言います。
小さなお店ですが居心地の良い空間です。
主人は大阪の新世界で食べた串かつに衝撃を受けて、その後に何度も
通い続け、あの衣とブレンドソースを覚えたそうです。
名古屋であの大阪仕込みの串かつを食べられるお店はそれほど多くない
ハズです。とにかく衣はサクサクで軽く、まったく油っぽくありません。
その串かつを絶妙なバランスのブレンドソースにつければ、もう美味しく
って何本でもいけちゃいます。マジで美味いです。
ちなみに大阪と同じく、ソースの二度づけは禁止です。

店内を見れば分かると思いますが、串物メニューがびっしり書かれて
います。どれを食べてもこれまた絶品な美味さです。
しかも、どのメニューもリーズナブルなお値段で、財布にも優しいお店
です。

アルコールに関しては、瓶ビールや生ビールももちろんありますが、
ワンカップの日本酒がこれまた玄人好みの品揃えです。
鳥取の「諏訪泉」なんて素晴らしい銘柄なんかもあったりします。
この「諏訪泉」と絶品な串かつとの組み合わせなど、もうほとんど反則
なんじゃないでしょうか(笑)。
焼酎の品揃えもまた充実しているので、焼酎党にも嬉しいお店です。
店内はレトロな雰囲気の屋台風なお店です。

実を言うと、ここの主人は僕の従兄なのですが、今まであまり会う機会
がなく最近になって、また久しぶりに会ったりしています。
しかし、そんな事は全然関係なく贔屓目なしで、めっちゃ美味い店です。
是非ともお試しあれ!
名古屋で大阪・新世界の串かつが味わえる、大阪人も認める良い店です。

~お店データ~
電話 052-243-9444
住所 愛知県名古屋市中区新栄1-6-25 中外センタービル1階101
営業時間 月~木・日・祝・祝前=18時~深夜2時 金・土=18時~深夜4時
定休日 不定休 第2・第4の日曜日
アクセスマップ
そのお店は、「串かつ四畳半酒場 あぶら屋」と言います。
小さなお店ですが居心地の良い空間です。
主人は大阪の新世界で食べた串かつに衝撃を受けて、その後に何度も
通い続け、あの衣とブレンドソースを覚えたそうです。
名古屋であの大阪仕込みの串かつを食べられるお店はそれほど多くない
ハズです。とにかく衣はサクサクで軽く、まったく油っぽくありません。
その串かつを絶妙なバランスのブレンドソースにつければ、もう美味しく
って何本でもいけちゃいます。マジで美味いです。
ちなみに大阪と同じく、ソースの二度づけは禁止です。

店内を見れば分かると思いますが、串物メニューがびっしり書かれて
います。どれを食べてもこれまた絶品な美味さです。
しかも、どのメニューもリーズナブルなお値段で、財布にも優しいお店
です。

アルコールに関しては、瓶ビールや生ビールももちろんありますが、
ワンカップの日本酒がこれまた玄人好みの品揃えです。
鳥取の「諏訪泉」なんて素晴らしい銘柄なんかもあったりします。
この「諏訪泉」と絶品な串かつとの組み合わせなど、もうほとんど反則
なんじゃないでしょうか(笑)。
焼酎の品揃えもまた充実しているので、焼酎党にも嬉しいお店です。
店内はレトロな雰囲気の屋台風なお店です。

実を言うと、ここの主人は僕の従兄なのですが、今まであまり会う機会
がなく最近になって、また久しぶりに会ったりしています。
しかし、そんな事は全然関係なく贔屓目なしで、めっちゃ美味い店です。
是非ともお試しあれ!
名古屋で大阪・新世界の串かつが味わえる、大阪人も認める良い店です。

~お店データ~
電話 052-243-9444
住所 愛知県名古屋市中区新栄1-6-25 中外センタービル1階101
営業時間 月~木・日・祝・祝前=18時~深夜2時 金・土=18時~深夜4時
定休日 不定休 第2・第4の日曜日
アクセスマップ
▼ 越前二人旅。
めちゃくちゃ久しぶりの更新です。
いやぁ、最近はプライベートな事が忙しく、中々ここを更新する時間がなくて
・・・やっとこさの更新です。(^^;)
何とか頑張って更新していきますので、良かったらまた覗いてやって下さい。
このレポートは少々以前の事ですが・・・・まぁ大目に見てやって下さい。
僕にとっては久しぶりの、彼女さんにとっては初めての越前旅行です。
定番の東尋坊など行ってみました。
ここは何度行っても火曜サスペンスの世界です(笑)。


そのあと訪れたのが今回レポートするお宿、「あわらの宿 八木」です。
芦原温泉の中では結構ハイクラスな部類に入るお宿です。
実際に宿の中に入ると、ちょっと豪華チック。


まずは温泉へLet's Go!
温泉情報は「湯~雑多ブログ」で紹介したので興味のある方はこちらの方を
覗いてみて下さい。
温泉から出た後はお待ちかねの夕食です。
前菜からいろいろ出てきましたが、やっぱり刺し盛りは豪華でした。
中でも鯛のお刺身はモチモチしていて新鮮さを感じました。
美味しかったです。


その後は牛肉の鍋や葛あんかけの茶碗蒸し、鯛のお頭の煮付けなどなど・・。



全部は画像を撮る事が出来ませんでしたが、全体的には美味しかったです。
特に鯛のお刺身と鯛のお頭の煮付けがすっごく美味しかったです。
しかし、締めの鯛めしが一般的な鯛めしとはちょっと違う感じで残念な印象。
翌日の朝食はこんな感じでした。



やっぱり干物などはさすが越前だけあって美味しかったです。


温泉ももちろん良かったですが、食事も美味しくて楽しめました。
良いお宿だと思います。
芦原温泉を訪れる際はいかがでしょうか?

~お宿データ~
電話 0776-78-5000
住所 福井県 あわら市温泉4-418
アクセスマップ
いやぁ、最近はプライベートな事が忙しく、中々ここを更新する時間がなくて
・・・やっとこさの更新です。(^^;)
何とか頑張って更新していきますので、良かったらまた覗いてやって下さい。
このレポートは少々以前の事ですが・・・・まぁ大目に見てやって下さい。
僕にとっては久しぶりの、彼女さんにとっては初めての越前旅行です。
定番の東尋坊など行ってみました。
ここは何度行っても火曜サスペンスの世界です(笑)。


そのあと訪れたのが今回レポートするお宿、「あわらの宿 八木」です。
芦原温泉の中では結構ハイクラスな部類に入るお宿です。
実際に宿の中に入ると、ちょっと豪華チック。


まずは温泉へLet's Go!
温泉情報は「湯~雑多ブログ」で紹介したので興味のある方はこちらの方を
覗いてみて下さい。
温泉から出た後はお待ちかねの夕食です。
前菜からいろいろ出てきましたが、やっぱり刺し盛りは豪華でした。
中でも鯛のお刺身はモチモチしていて新鮮さを感じました。
美味しかったです。


その後は牛肉の鍋や葛あんかけの茶碗蒸し、鯛のお頭の煮付けなどなど・・。



全部は画像を撮る事が出来ませんでしたが、全体的には美味しかったです。
特に鯛のお刺身と鯛のお頭の煮付けがすっごく美味しかったです。
しかし、締めの鯛めしが一般的な鯛めしとはちょっと違う感じで残念な印象。
翌日の朝食はこんな感じでした。



やっぱり干物などはさすが越前だけあって美味しかったです。


温泉ももちろん良かったですが、食事も美味しくて楽しめました。
良いお宿だと思います。
芦原温泉を訪れる際はいかがでしょうか?

~お宿データ~
電話 0776-78-5000
住所 福井県 あわら市温泉4-418
アクセスマップ
前回の横浜編に続いて今回は東京編です。
横浜中華街を後にした僕らはその後、旅行のメインだった東京ディズニーランド
へ行きました。ギリギリ25周年に間に合った感じです。(^^;)
まぁ、それはともかく、ディズニーランドの次の日に向かったのが僕が特に行き
たかった場所、“築地”でした。
僕も彼女さんも築地はこの時が初めてです。
まずは場外市場を散策。



平日にも関わらず人が多かったのは、さすがに“築地”だなと思いました。
活気があって面白かったです。
その後、場内にも行ってみようという事になり、場内市場へ。
そこにはテレビなどでも見かける風景がありました。
“築地に来たんだ”という思いがふつふつと沸いてきて、ちょっと感動。


ネットなどでも人気のあったお店はやはり、すごい行列が・・・・・・。
築地の後にも行きたい所があったので、築地にいられる時間はそんなにありま
せんでした。話し合いの結果、今回は人気店は断念する事に・・・。
再び場外市場に戻ってどこで食事をしようか迷っていた時に、どこかの店の
おじさんに割引チケットをもらいました。
迷った挙句にその割引チケットのお店へ行く事に決定。
それが今回レポートするお店、「鮨処 つきじや」です。
店内は一見、カウンターだけの小さなお店に見えましたが、カウンターの向こう
側にはテーブル席がいくつかあるスペースがありました。
今回利用させてもらったのは、3500円相当の鮨セットが2100円で食べられる
割引チケットでした。

しばらく待ってやって来た鮨セットは結構豪華な内容でした。

大トロや中トロ、ウニやイクラなどなど・・・。ウニなどは特に鮮度が良く、生臭さ
が全くありませんでした。
僕らは二人共、築地初心者なので築地全体の中でこのお店がどれくらいの
レベルなのかは正直分かりません。
それでも、2100円という値段でこれだけの新鮮さと内容ならば充分満足出来る
と思いました。
ちなみに僕の彼女さんは東北の出身で美味しい魚介類は食べ慣れてる人です。
今回の旅行で行った横浜中華街と築地は、また行きたいと思わせる魅力で
いっぱいでした。また彼女さんと出かけたいと思います。

~お店データ~
電話 03-5565-1103
住所 東京都中央区築地4-14-19 ヨンキュウ築地ビル1F
営業時間 (平日)10:00~15:00,17:00~22:00 (土日祝)10:00~22:00
定休日 月曜日
アクセスマップ
横浜中華街を後にした僕らはその後、旅行のメインだった東京ディズニーランド
へ行きました。ギリギリ25周年に間に合った感じです。(^^;)
まぁ、それはともかく、ディズニーランドの次の日に向かったのが僕が特に行き
たかった場所、“築地”でした。
僕も彼女さんも築地はこの時が初めてです。
まずは場外市場を散策。



平日にも関わらず人が多かったのは、さすがに“築地”だなと思いました。
活気があって面白かったです。
その後、場内にも行ってみようという事になり、場内市場へ。
そこにはテレビなどでも見かける風景がありました。
“築地に来たんだ”という思いがふつふつと沸いてきて、ちょっと感動。


ネットなどでも人気のあったお店はやはり、すごい行列が・・・・・・。
築地の後にも行きたい所があったので、築地にいられる時間はそんなにありま
せんでした。話し合いの結果、今回は人気店は断念する事に・・・。
再び場外市場に戻ってどこで食事をしようか迷っていた時に、どこかの店の
おじさんに割引チケットをもらいました。
迷った挙句にその割引チケットのお店へ行く事に決定。
それが今回レポートするお店、「鮨処 つきじや」です。
店内は一見、カウンターだけの小さなお店に見えましたが、カウンターの向こう
側にはテーブル席がいくつかあるスペースがありました。
今回利用させてもらったのは、3500円相当の鮨セットが2100円で食べられる
割引チケットでした。

しばらく待ってやって来た鮨セットは結構豪華な内容でした。

大トロや中トロ、ウニやイクラなどなど・・・。ウニなどは特に鮮度が良く、生臭さ
が全くありませんでした。
僕らは二人共、築地初心者なので築地全体の中でこのお店がどれくらいの
レベルなのかは正直分かりません。
それでも、2100円という値段でこれだけの新鮮さと内容ならば充分満足出来る
と思いました。
ちなみに僕の彼女さんは東北の出身で美味しい魚介類は食べ慣れてる人です。
今回の旅行で行った横浜中華街と築地は、また行きたいと思わせる魅力で
いっぱいでした。また彼女さんと出かけたいと思います。

~お店データ~
電話 03-5565-1103
住所 東京都中央区築地4-14-19 ヨンキュウ築地ビル1F
営業時間 (平日)10:00~15:00,17:00~22:00 (土日祝)10:00~22:00
定休日 月曜日
アクセスマップ




